【会員からの投稿】 無国籍情報センター開設記念シンポジウム 「日本における無国籍研究:無国籍から見えるもの」(2月12日)のお知らせ (2018年1月21日)

無国籍情報センターの開設を記念し、2018年2月12日に国際基督教大学(ICU)で無国籍に関するシンポジウムが開催されます。
ふるってご参加ください。

無国籍情報センター開設記念シンポジウム
「日本における無国籍研究:無国籍から見えるもの」

◆日時:
2018年2月12日(月・休)
◆会場:
ICU東ヶ崎潔記念ダイアログハウス2階国際会議室
東京都三鷹市大沢3-10-2
(JR中央線三鷹駅南口または武蔵境駅南口より国際基督教大学行きバスで終点下車)
ICUへのアクセス https://www.icu.ac.jp/about/access/index.html
ICUキャンパスマップ https://www.icu.ac.jp/about/docs/ICU%20Campus%20Map.pdf
◆主催:
ICU平和研究所(PRI)
◆後援:
無国籍ネットワーク・無国籍研究会

報告1(13:10-13:40)
秋山肇(日本学術振興会特別研究員・ICU大学院博士後期課程)
「日本における無国籍の予防と国際法」

報告2(13:40-14:10)
小田川綾音 (弁護士)
「日本における無国籍者-類型論的調査-」

報告3(14:10-14:40)
月田みづえ(元昭和女子大学大学院教授)
「福祉からみる無国籍」

報告4(14:50-15:20)
李節子(長崎県立大学教授)
「日本における無国籍状態の外国人母子の健康課題」

パネルディスカッション・フロアとの対話
ファシリテーター:新垣修(無国籍情報センター長・ICU PRI所員)

詳細は以下をご覧ください。
https://www.icu.ac.jp/events/statelessness.html
https://mukokuseki-centre.jimdo.com/その他-1/開設記念シンポジウム/

◆お問い合わせ先:無国籍情報センター:statelessness.japan@gmail.com

シンポジウム開催のお知らせ(近現代史(2月17日)、安全保障(3月13日)) (2018年1月21日)

公益財団法人偕行社が毎年開催しております近現代史と安全保障に関するシンポジウムを、今年は「近現代史」が2月17日(土)に、「安全保障」が3月13日(火)に開催することになりました。

近現代史シンポジウムご案内

テーマ:「日中戦争とはなんであったか。-その真相に迫るー」

日時:平成30年2月17日(土)13:00~17:00(開場12:30)
会費:1,000円(当日申し受けます。)
会場:日本教育会館7階会議室
    東京都千代田区一ツ橋2-6-2
    電話03-3230-2831
☆どなたでも聴講自由です。
事前申し込みは2月13日(火)まで偕行社事務局へ
    電話 03-3263-0851
    FAX03-3263-0852

基調講演 :戸部 良一氏(帝京大学教授、元防衛大学校教授)
パネリスト:平間 洋一氏(元防衛大学校教授)
       北村 稔氏(立命館大学特任教授)
       鹿 錫俊氏(大東文化大学教授)
司会者  :高橋 久志氏(上智大学名誉教授、前軍事史学会会長)

安全保障シンポジウムご案内

テーマ:「東アジアに危機と日本の対応 -これからの防衛戦略を考えるー」

日時:平成30年3月13日(火)13:00~17:00(12:20開場)
場所:東洋学園大学本郷キャンパス フェニックスホール
会費:2,000円(当日申し受けます)
自由に聴講できます。
事前申し込みは3月6日(火)まで偕行社事務局へ
    電話 03-3263-0851
    FAX03-3263-0852

基調講演 :細谷 雄一氏(慶応義塾大学教授)
パネリスト:森山 尚直氏(前陸自東部方面総監)
       堂下 哲郎氏(前海自横須賀地方総監)
       福江 広明氏(前空自航空総隊司令官)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」 2018年度第2回募集のお知らせ (2018年1月20日)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

◆第2回閲覧期間:
2018年6月-8月 (1組 20日間まで利用可)
◆募集対象者:
大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
◆募集締切:
2018年3月30日
◆募集研究数:
放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

【会員からの投稿】 「グローバル関係学」若手研究者報告会(2月3日、4日)のご案内 (2018年1月20日)

日本国際政治学会会員各位

 このたび新領域研究「グローバル関係学」では、「グローバル関係学」に関連する若い研究者の研究報告を公募し、厳選な審査を経て以下のとおり研究報告会を開催することといたしました。

日時:2018年2月3日・4日 午前9時30分~午後6時40分(開場:午前9時)
場所:早稲田大学早稲田キャンパス 11号館701号室
   https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus

 「グローバル関係学」事業では、若手研究者の育成を事業の重要な役割と位置付け、総括班に若手育成委員会を設置、毎年「グローバル関係学」を目指す若手研究者の報告会を行っております。
 一般公開となりますので、ぜひみなさまの積極的なご出席を賜り、ご助言などいただければ幸甚です。

以下、プログラムです。

2018年2月3日(土) Feb.3 (Sat.)        司会進行 鈴木 絢女

9:30~9:40
酒井 啓子(千葉大学)開会の挨拶 opening remarks
9:40~10:20
梁 立成(千葉大学)
「地域経済統合と企業の異質性に関する分析」
10:20~11:00
西 直美(同志社大学)
「タイ深南部におけるイスラームとナショナリズム」
11:00~11:10
【休 憩 coffee break】
11:10~11:50
小山 友(千葉大学)
「国家形成とエスニック・マイノリティー現代オランダ社会にみるイスラム系移民の相克ー」
11:50~12:30
橋本 直子(Sussex大学)
「なぜ国家は難民を受け入れるのか」
12:30~13:30
【ランチタイム lunchtime】
13:30~14:10
藤井 広重(宇都宮大学)
「歩み寄るアフリカと国際刑事裁判所:再構築される関係性のパラドックス」
14:10~14:50
大平 和希子(東京大学)
「増加する土地問題と土地ガバナンス見直しの重要性:伝統的権威が果たせる役割の考察」
14:50~15:30
張 雲(H29年度公募研究採択) (新潟大学)
「国際エピステミック・コミュニティと国際関係における相互認知再形成のメカニズム」
15:30~15:40
【休 憩 coffee break】
15:40~16:20
須永 修枝(東京大学)
「ロンドンでの「ソマリランダー(ソマリランド人)」によるコミュニティ団体活動に注目」
16:20~17:00
渡貫 諒(国際基督教大学)
「国際法学における規範の選択問題」
17:00~17:10
酒井 啓子/石戸 光 閉会の挨拶 closing remarks

2018年2月4日(日) Feb.4 (Sun.)        司会進行 鈴木 絢女

9:30~9:40
酒井 啓子/石戸 光(千葉大学)開会の挨拶 opening remarks
9:40~10:20
水野 貴之(H29年度公募研究採択) (国立情報学研究所)
“Exploiting global buyer-supplier networks to improve supply chain due diligence”
10:20~11:00
上原 健太郎(京都大学)
「イスラーム型マイクロクレジットをめぐる経済主体の連関とその意義: 現代マレーシアにおける動産担保貸付(Ar-Rahnu)に着目して」
11:00~11:10
【休 憩 coffee break 】
11:10~11:50
Mammadov Alibay(北海道大学)
「アゼルバイジャン人のナゴルノ・カバノフ紛争の捉え方ーアゼルバイジャン共和国の国内避難民への調査を元に」
11:50~12:30
宮地 隆廣(H29年度公募研究採択)(東京大学)
「トランスナショナルな社会運動の隘路:ラテンアメリカ先住民運動を事例に」
12:30~13:30
【ランチタイム lunchtime 】
13:30~14:10
南波 慧(一橋大学)
「構造的暴力としてのEU国境管理レジーム」
14:10~14:50
Almasri Yahya (大阪大学)
“The Syrian Diaspora and the European Asylum Policies, the Real Ambitions of the Syrian Refugees in the Netherlands and the United Kingdom.”
14:50~15:30
Ozkan Esma(東京外国語大学)
“The Gezi Park Protests and Post-Protest Political Organization in Turkey”
15:30~15:40
【休 憩 coffee break 】
15:40~16:20
Azar Meryam(東京外国語大学)
“Political communication during the Syrian crisis”
16:20~17:00
村上 拓哉(中東調査会)
「体制転換の脅威と君主制国家間同盟:「テロリスト」認定を巡る湾岸諸国間のパワー・ポリティクスがもたらす新たな紛争」
17:00~17:10
【休 憩 coffee break 】
17:10~17:50
岡部 友樹(京都大学)
「第二共和制レバノン(1990-)における権力分有体制と合意形成過程」
17:50~18:30
小林 周(日本エネルギー経済研究所)
「リビア周辺地域における「非統治空間」の発生と非国家暴力主体の越境活動」
18:30~18:40
酒井 啓子/石戸 光 閉会の挨拶 closing remarks

年度末、試験期間のお忙しい時期とは存じますが、何卒ふるってご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。

酒井啓子(新学術領域研究「グローバル関係学」代表)

【アジア経済研究所】2019年度職員採用情報のお知らせ (2018年1月20日)

アジア経済研究所では2019年度採用職員の募集を行っております。
詳しい募集情報は以下のURLをご覧下さい。

<地域研究>
http://www.ide.go.jp/Japanese/Recruit/res_area.html

<開発研究>
http://www.ide.go.jp/Japanese/Recruit/res_dev.html

【問合せ先】
日本貿易振興機構(ジェトロ)
アジア経済研究所
研究企画部 研究人材課

TEL:043-299-9528 FAX:043-299-9724
E-mail: ide-recruit@ide.go.jp
※なお、お問い合わせはできるだけ上記メールアドレス宛にお願い致します。

※お問い合わせの前に「よくある問い合わせ」ページもご覧下さい。
http://www.ide.go.jp/Japanese/Recruit/faq.html

第3回アフラシア国際シンポジウム(1月20日)開催のお知らせ (2018年1月13日)

第3回 アフラシア国際シンポジウム
Time, Ethics, and Global Affairs

 龍谷大学アフラシア多文化社会研究センターでは、来る2018年1月20日(土)に龍谷大学深草学舎にて、第3回国際シンポジウム “Time, Ethics, and Global Affairs” を開催します。
 シンポジウムでは、キンバリー・ハッチングス(Kimberly Hutchings)氏(ロンドン大学)による基調講演のほか、合計2つのパネル・セッションを設け、国際関係学、人類学、哲学、宗教学など様々な視点から時間概念を問い直す機会とすることを目指しています。
 研究者の皆様、大学院生・大学生の皆様のご参加をお待ちしております。

 シンポジウムの詳細は、以下URLあるいはチラシ(PDFファイル)をご覧下さい。

第3回アフラシア国際シンポジウム
「Time, Ethics, and Global Affairs-時間、倫理、グローバル・アフェアーズ-」
http://www.ryukoku.ac.jp/event/detail.php?id=2640

国際シンポジウム「南シナ海問題と世界秩序の未来」(1月27日、同志社大)開催のお知らせ (2018年1月11日)

 同志社大学南シナ海研究センターでは、2018年1月27日(土)にジョン・アイケンベリー教授(プリンストン大学)、村田晃嗣教授(同志社大学)、坂元茂樹教授(同志社大学)、レナート・デ・カストロ教授(デラサール大学)、石戸光教授(千葉大学)、佐藤考一教授(桜美林大学)、阿川尚之教授(同志社大学)、白石隆教授(立命館大学)、浅野亮教授(同志社大学)をお招きし、南シナ海問題に関する国際シンポジウムを実施いたします。
 ご都合があいましたら、ぜひご参加ください。なお、本シンポジウムは通訳機器の管理の必要から事前参加登録をお願いしております。参加に際しましては、下記をご参照いただき、お申込くださいますようお願い申し上げます。


国際シンポジウム
「南シナ海問題と世界秩序の未来」
“Making and Unmaking the World Order: Contextualizing
Contemporary Dynamics in the South China Sea”

◆日時:
2018年1月27日(土)10時30分~17時
◆会場:
:同志社大学今出川キャンパス良心館地下2番教室
(京都市営地下鉄烏丸線今出川1番出口から徒歩1分)
◆主催:
同志社大学南シナ海研究センター
◆共催:
文部科学省科学研究費補助金 新学術領域研究「グローバル関係学」千葉大学グローバル関係融合研究センター、 同志社大学法学部
◆後援:
りそなアジア・オセアニア財団、読売新聞社
◆参加費:
無料 (事前申し込み制)
◆言語:
英語・日本語(同時通訳有)
◆プログラム:
10:00
開場・受付開始
10:30
開会の挨拶
10:35-12:10
第一部 基調講演「トランプ後の国際自由主義秩序」
講演:ジョン・G・アイケンベリー(プリンストン大学)
討論: 村田晃嗣(同志社大学)
12:10-13:05
昼食休憩
13:05-14:45
第二部 「現代南シナ海問題の分析」
司会: 鈴木絢女(同志社大学)
報告1:坂元茂樹(同志社大学)
      「南シナ海仲裁裁判とその中国へのインパクト」
報告2:レナート・デカストロ(デラサール大学)
     「21世紀の安全保障問題におけるASEAN型アプローチの限界」
報告3:石戸光(千葉大学)
     「南シナ海と東アジア経済統合」
報告4: 佐藤考一(桜美林大学)
     「南シナ海における予防外交: 新たな日ASEAN協力に向けて」
15:00-17:00
第三部 「世界秩序の相克?」
司会兼討論者:阿川尚之(同志社大学)
討論者:白石隆(立命館大学、アジア経済研究所)
     ジョン・G・アイケンベリー(プリンストン大学)
     浅野亮(同志社大学)

◆お申込み方法:
:以下の参加登録フォームよりお申込み下さい。
参加申込フォーム :https://www.efeel.to/survey/scs/
◆お問合せ先:
国際シンポジウム「南シナ海問題と世界秩序の未来」事務局 (株)CSセンター内
〒604-8141 京都市中京区泉正寺町334番地 日昇ビル5階
Tel : 075-241-9620
Fax : 075-241-9692
E-mail : scs@cscenter.co.jp

広島修道大学教員公募のお知らせ (2017年12月13日)

 この度、広島修道大学では、「国際政治学」担当学部契約教員(准教授または助教)を公募することとなりました。
 詳細は、下記URLをご参照ください。

教職員公募|「国際政治学」

http://www.shudo-u.ac.jp/information/8a217100000s22kz.html

第17回「アジア太平洋研究賞(井植記念賞)」の博士論文募集のお知らせ (2017年12月9日)

「淡路会議事務局より博士論文募集のお知らせ」

 アジア太平洋地域の多様な文化が共生する”新たなアジア太平洋のビジョン”を明らかにするとともに、その実現に向けて広く社会に政策提言を行うことを目的に設立された’アジア太平洋フォーラム・淡路会議’では、「アジア太平洋研究賞(井植記念賞)」を設け、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文を顕彰しています。
 このたび、第17回の受賞候補論文を募集しますので、ふるってご応募ください。

〈対 象〉

日本の大学院で学んだ日本人及び留学生で、平成27年3月以降に当該大学院博士課程を修了し応募時点に於いて学位取得済(平成27年3月以降に単位取得退学し、その後博士の学位を取得している場合も可)、かつ大学院の指導教員から推薦を受けた者

〈論 文〉

  1. アジア太平洋地域における「多文化共生社会」の実現に資する人文・社会科学領域の研究をテーマとする論文であること。
  2. 当賞に初めて応募する論文であること。

〈提出期限〉

平成30年4月20日(金)【必着】

〈受賞者及び賞の内容〉

受賞者数:2名程度
賞の内容:正賞及び副賞(井植記念賞100万円)

〈その他〉

応募・ご推薦に際しては募集要領をご覧ください。
(アジア太平洋フォーラム・淡路会議ホームページに募集要項を掲載しております。)
http://www.hemri21.jp/awaji-conf/project/commendation/17th/index.html

また、過去の受賞者については、同ホームページの「顕彰事業」をクリックすればご覧いただけます

〈お問い合わせ先〉

〒651‐0073 神戸市中央区脇浜海岸通1‐5‐2 人と防災未来センター東館6F
公益財団法人 ひょうご震災記念21世紀研究機構
(アジア太平洋フォーラム・淡路会議事務局)
TEL: 078-262‐5713 FAX: 078‐262-5122
E‐mail: igusakinen_mail(★を@に置き換えてください)
HP: http://www.hemri21.jp/awaji-conf/

国際政策セミナー(公開講演会)「EUにおける外国人労働者をめぐる現状と課題―ドイツを中心に―」(2018年2月23日)開催のお知らせ (2017年12月3日)

 少子高齢化などを背景として、我が国では外国人材の活用が検討課題とされています。
 国立国会図書館では、ドイツから、高名な法学者であるアルブレヒト・ヴェーバー氏をお招きして、ドイツにおける外国人労働者の問題についてお話を 伺います。
 あわせて、日本の著名なEU法・ドイツ法の専門家とのパネルディスカッションを行います。

※ニュース・プレスリリース
http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2017/171127_01.html

◆日時:
2018年2月23日(金)14:00~17:00
◆会場:
東京本館 新館講堂(定員300名)
 http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/route.html(アクセス)
◆プログラム:
(日英同時通訳付き、入場無料)
◇基調講演
アルブレヒト・ヴェーバー 氏(Prof. Dr. Albrecht Weber)
ヴュルツブルク大学法学博士。オスナブリュック大学名誉教授。
専門は、難民法、外国人法、比較憲法、ヨーロッパ法。
◇パネルディスカッション
【パネリスト】(五十音順)
中坂 恵美子 氏(中央大学文学部教授)
広渡 清吾 氏(東京大学名誉教授)
【コーディネータ】
中村 民雄 氏(国立国会図書館客員調査員・早稲田大学大学院法学研究科教授)
◆申込方法:
国立国会図書館ホームページから2018年2月21日 (水)までにお申し込みください。
URL http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/ips2017.html
◆お問合せ:
国立国会図書館調査及び立法考査局
調査企画課連携協力室
(国際政策セミナー担当)
Email: ml-ipseminar@ndl.go.jp
TEL: 03-3581-2331(代表)
FAX: 03-3581-2603